住宅ローン人気ランキング
2016年12月最新情報

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住信SBIネット銀行住宅ローンの概要

sbinet住信SBIネット銀行は、三井住友信託銀行とSBIホールディングスが共同出資して設立したネット銀行です。SBIホールディングスはもともとソフトバンクグループの金融関連企業であったため、ネット銀行の中でも最大級の規模を誇る銀行と言えるでしょう。元ソフトバンクグループの強みを生かして、他のネット銀行以上にインターネットや携帯を駆使し、独自性の高い金融サービスを提供していることで利用者からの人気が高いネット銀行になっています。

住宅ローンに関しても、「8大疾病保障」という病気になったときにも住宅ローンの返済が免除される保険が無料で加入できる大きなメリットがあります。他の銀行の場合、ネット銀行でも、メガバンクでも、団信に「疾病保障」を付帯すると金利で+0.2%~0.3%の上乗せが必要になります。費用に直すと100万円~200万円の負担増となる金額です。これが2015年現時点では唯一無料で加入できることが住信SBIネット銀行住宅ローンの最大のメリットなのです。

さらに「女性限定ガン診断給付金特約」など女性向けの補償も充実。金利も低金利に設定されているのです。

経済産業省の関連団体が行っているJCSI(日本版顧客満足度指数)調査ではたびたび銀行業界で1位になり、サービスの質も高いネット銀行として評価されているのです。

キャンペーン・限定特典情報

【2017年3月31日まで】抽選300名様グルメギフト券1万円相当プレゼント

注目の金利プラン

2016年12月最新情報

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
優遇サービス事務手数料
※%は借入額に対しての割合
保証料
ネット専用住宅ローン変動金利(-)0.568%-2.16%無料
ネット専用住宅ローン変動金利借り換え or 新規・自己資金20%以上(-)0.497%-2.16%無料
ネット専用住宅ローン当初固定金利(10年)0.560%-2.16%無料
ネット専用住宅ローン当初固定金利(5年)0.470%-2.16%無料

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イオン銀行住宅ローンの概要

aeonイオン銀行は大型スーパーのイオンでおなじみのイオングループの銀行です。小売業主導で設立された銀行としてはセブン銀行と並び新しい形の銀行として注目を集めています。2006年に設立され、期間は短いものの、イオンの主力ターゲットである主婦に評価されるサービスに力を入れています。

イオン銀行は住宅ローンサービスも提供しています。「変動金利での圧倒的な低金利」と「5年間イオンでの買い物が5%OFFになるという特典」さらに「当初固定金利は当初期間終了後も同じ引き下げ幅」「諸費用分が借りられる住宅ローン利用者限定ローン(イオンアシストプラン)」「借り換え+リフォーム費用が借りられる住宅ローン・リフォーム活用プラン」などの独自性の高いメリットが好評で、主婦層を中心に人気が高い住宅ローンです。

キャンペーン・限定特典情報

【常時】イオングループでの買い物が毎日5%OFF(5年間)

注目の金利プラン

2016年12月最新情報

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
優遇サービス事務手数料
※%は借入額に対しての割合
保証料
住宅ローン定率型変動金利(-)0.570%イオン買物5年5%OFF2.16%無料
住宅ローン定率型当初固定金利(3年)0.380%イオン買物5年5%OFF2.16%無料
住宅ローン定率型当初固定金利(10年)0.590%イオン買物5年5%OFF2.16%無料

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じぶん銀行住宅ローンの概要

jibunじぶん銀行住宅ローンは、以前は三菱東京UFJ銀行の住宅ローンをネット銀行であるじぶん銀行が販売していたのですが、2015年9月からは自社商品として住宅ローンを提供しています。じぶん銀行はもともと、三菱東京UFJ銀行と「au」を運営しているKDDIと共同出資してできたネット銀行です。つまり、三菱東京UFJ銀行グループのネット銀行です。

じぶん銀行住宅ローンの最大の特徴は、がんと診断確定されたらローン残高の50%が返済される「がん50%保障団信」が無料で付帯されていることです。日本人の3人に1人はがんが原因で死亡しています。がんと診断された場合、高額な治療費なども自分で負担しなければならないため、住宅ローン返済の負担が半分にできるのは大きな安心材料になるのです。保証料の上乗せをすれば「がん100%保障団信」、「11疾病保障団信<生活習慣病団信>」を選ぶことも可能です。

さらに、じぶん銀行住宅ローンの特徴としては「三菱東京UFJ銀行グループとしての信頼性」を持ちながら、「変動金利は、ネット銀行の中でもトップクラスの低金利」「保証料は銀行負担のため無料」と諸費用が安くできるメリットもあります。

ネット銀行の低金利と、無料付帯のがん保険という安心を両立させる住宅ローンなのです。

キャンペーン・限定特典情報

【常時】au通信サービス利用者は毎月500円分キャッシュバック(最長5年)

注目の金利プラン

2016年12月最新情報

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
優遇サービス事務手数料
※%は借入額に対しての割合
保証料
全期間引下げプラン変動金利(-)0.497%-2.16%無料
当初期間引下げプラン当初固定金利(10年)0.500%-2.16%無料

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ソニー銀行住宅ローンの概要

sonyソニー銀行は、ソニーと三井住友銀行の共同出資により2001年に設立されたソニーフィナンシャルホールディングス傘下のソニーグループのネット銀行です。

ネット銀行の中で一番早く住宅ローンサービスの提供をはじめた銀行です。ネット銀行だからこそできる低金利とソニーグループという信頼性が功を奏し、多くの方に利用されているネット銀行と言えます。

「ネット銀行ってちょっと不安だな。」と感じる方でもソニーグループというブランドがあるため、信頼性高いことが特徴と言えるでしょう。

ソニー銀行の住宅ローンサービスの特徴は「業界トップクラスの低金利」「15日前に金利が発表される」「変動金利と固定金利の切り替えがいつでもできる」という点です。他の銀行が毎月1日に最新金利を発表するのに対して半月前に最新金利がわかるため、その金利を見ながら固定金利と変動金利の切り替えを自在にすることができるのです。金利の低さや金利タイプの変更などで独自性を持っている住宅ローンと言えます。

注目の金利プラン

2016年12月最新情報

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
優遇サービス事務手数料
※%は借入額に対しての割合
保証料
変動セレクト住宅ローン変動金利 新規・自己資金10%以上(-)0.499%固定と変動を何度でも切り替え可能2.16%無料
変動セレクト住宅ローン変動金利(-)0.549%固定と変動を何度でも切り替え可能2.16%無料
住宅ローン一定期間固定金利 新規・自己資金10%以上(10年)0.742%固定と変動を何度でも切り替え可能43,200無料
住宅ローン一定期間固定金利(10年)0.792%固定と変動を何度でも切り替え可能43,200無料

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楽天銀行住宅ローン/フラット35の概要

rakuten楽天銀行は楽天グループの国内最大規模のネット銀行です。460万口座を超える累計口座数があり、国内で2番目に誕生したネット銀行です。

楽天グループとして、主婦をターゲットにした金融商品を多く提供し、定期預金、外貨預金、住宅ローン、カードローンなど個人を対象にしたサービスに力を入れています。ネット銀行ならではの低金利やインターネットを駆使した顧客獲得などに定評があります。

住宅ローンに関して言えば、取り扱っているのはフラット35を中心としたラインナップです。フラット35は当然のように「取り扱い銀行の中で最低水準の金利」であり、かつ「事務手数料が割引されるサービス」により、他の銀行よりも格安になっているため、フラット35を選ぶのであれば、おすすめの銀行として認知されているのです。

注目の金利プラン

2016年12月最新情報

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
優遇サービス事務手数料
※%は借入額に対しての割合
保証料
フラット35(融資額90%以下)全期間固定金利(15~20年)1.030%楽天銀行を返済口座に設定で事務手数料1.08%1.40%無料
フラット35(融資額90%以下)全期間固定金利(21~35年)1.100%楽天銀行を返済口座に設定で事務手数料1.08%1.40%無料
フラット35s(融資額90%以下):21年以上~35年以下当初固定金利(10年)0.800%楽天銀行を返済口座に設定で事務手数料1.08%1.40%無料
フラット35s(融資額90%以下):15年以上~20年以下当初固定金利(10年)0.730%楽天銀行を返済口座に設定で事務手数料1.08%1.40%無料

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住信SBIネット銀行住宅ローン/フラット35の概要

sbinet_flat35住信SBIネット銀行は、三井住友信託銀行とSBIホールディングスが共同出資して設立したネット銀行です。SBIホールディングスはもともとソフトバンクグループの金融関連企業であったため、ネット銀行の中でも最大級の規模を誇る銀行と言えるでしょう。元ソフトバンクグループの強みを生かして、他のネット銀行以上にインターネットや携帯を駆使し、独自性の高い金融サービスを提供していることで利用者からの人気が高いネット銀行になっています。

住信SBIネット銀行住宅ローンは「8大疾病保障の無料付帯」を武器に、変動金利を積極的に販売してきた銀行でしたが、今後の金利上昇の可能性も踏まえて、2015年9月からフラット35の販売を開始したのです。

住信SBIネット銀行のフラット35は、変動金利プランと違って、8大疾病保障が無料付帯ではありません。しかし、お借入金額の0.5%(税別)を支払えれば、8大疾病保障が付帯できるのです。3000万円の借入であれば15万円(税別)の費用負担で疾病保障が付帯できるというのは、他の銀行のフラット35よりもかなり格安に設定されているのです。他の銀行の場合は、3000万円借り入れ時に疾病保障を付帯させると約100万円ぐらいの費用負担になります。

金利は、フラット35の最低水準の金利で後のサービスは他の銀行と横並びです。事務手数料を引き下げているキャンペーンも実施しているタイミングがあるので、疾病保障を検討していて、フラット35を選ぶのであればおすすめの住宅ローンと言えます。

また、事前審査は3営業日以内に回答、審査結果回答から2営業日以内に正式な必要書類送付と融資スピードも速く、申込みから2週間~3週間での借入も可能です。

注目の金利プラン

2016年12月最新情報

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
優遇サービス事務手数料
※%は借入額に対しての割合
保証料
フラット35(融資額90%以下)全期間固定金利(15~20年)1.030%住信SBIネット銀行を返済口座に設定で事務手数料1.08%1.62%無料
フラット35(融資額90%以下)全期間固定金利(21~35年)1.100%住信SBIネット銀行を返済口座に設定で事務手数料1.08%1.62%無料
フラット35s(融資額90%以下):21年以上~35年以下当初固定金利(10年)0.800%住信SBIネット銀行を返済口座に設定で事務手数料1.08%1.62%無料
フラット35s(融資額90%以下):15年以上~20年以下当初固定金利(10年)0.730%住信SBIネット銀行を返済口座に設定で事務手数料1.08%1.62%無料

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りそな銀行住宅ローンの概要

risonaりそな銀行は大阪に本店を置くりそなグループの都市銀行です。3大メガバンクに次いで規模の大きな都市銀行であり、メガバンクよりも個人向けのリテール向け金融商品に力を入れており、低価格路線での商品提供に定評があります。

住宅ローンに関して言えば、「女性向け住宅ローン」「日照補償付住宅ローン」「特定状態特約付住宅ローン」などの独自性の強い商品や「ミックスローン」「借り換え専用ローン」「諸費用ローン」「フラット35」「省エネローン」などの利用者の状況や目的に合わせた多彩なライナップが大きな特徴になっています。女性向けの住宅ローンは返済支援保険が無料付帯、日照補償付住宅ローンは日照補償が無料付帯とタイプに合わせて特典が強化されています。

また、保証料もメガバンクと比較すると安く、最近では借り換え専用ローンとしてネット銀行の住宅ローンと同じような諸費用設計の保証料無料のローンを展開しています。

※日照補償付住宅ローン「晴れたらいいね」、女性向け住宅ローン「凛next」は住宅ローン新規申込対象サービスです。

注目の金利プラン

2016年12月最新情報

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
優遇サービス事務手数料
※%は借入額に対しての割合
保証料
ずーっとお得!全期間型
※2016年12月最新適用金利
変動金利(-)0.825%-32,4000.20%金利上乗せ
りそな借りかえローン
※2016年12月最新適用金利
変動金利 借り換え専用(Web申込限定プラン)(-)0.569%-2.16%+32,400無料
はじめがお得!当初型
※2016年12月最新適用金利
当初固定金利(10年)1.050%-32,4000.20%金利上乗せ
りそな借りかえローン
※2016年12月最新適用金利
当初固定金利 借り換え専用(Web申込限定プラン)(10年)0.450%-2.16%+32,400無料

※現在、WEBでの受付は借りかえローンのみとなります。

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新生銀行住宅ローンの概要

shinsei新生銀行は長銀(日本長期信用銀行)が経営破たんし、外資系ファンドに買収されて誕生した東京に本店を持つ外資系銀行です。

明確に言えば、ネット銀行ではありませんが、住宅ローンを中心に個人向けのサービスに力を入れていて、ネットを中心とした顧客獲得やサービス展開を積極的に行い、低金利の商品を展開しています。

住宅ローンに関して言えば「格安の事務手数料」「一時的に元本返済をストップできるコントロール返済」「介護付き団信無料」「家事代行サービス、病児保育サービスの無料提供」など他の銀行にない独自のサービスを投入し、人気が高まっています。

とくに他のネット銀行と比較すると事務手数料が格安でかつ大手都市銀行にある保証料が無料のため、借り換え時の諸費用負担を軽減したいと考える方に定評があります。

キャンペーン・限定特典情報

【2017年1月31日申込分まで】全金利タイプ 年0.15%引き下げ

注目の金利プラン

2016年12月最新情報

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
優遇サービス事務手数料
※%は借入額に対しての割合
保証料
パワースマート住宅ローン全期間固定金利(20年)1.050%リフォーム資金も同金利で借入可能
事務手数料16.2万円で家事代行、チャイルドケアが最大50回分無料
Tポイント最大12万ポイント
108,000無料
パワースマート住宅ローン当初固定金利(10年)0.900%リフォーム資金も同金利で借入可能
事務手数料16.2万円で家事代行、チャイルドケアが最大50回分無料
Tポイント最大12万ポイント
108,000無料
パワースマート住宅ローン当初固定金利(変動半年型タイプ)(0.5年)0.450%リフォーム資金も同金利で借入可能
事務手数料16.2万円で家事代行、チャイルドケアが最大50回分無料
Tポイント最大12万ポイント
108,000無料

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みずほ銀行住宅ローンの概要

mizuhoみずほ銀行はみずほフィナンシャルグループの都市銀行で、言わずと知れた3大メガバンクのひとつです。メガバンクとして全国に店舗を持ち、住宅ローン市場でも数兆円規模の融資額を誇る銀行です。

メガバンクの住宅ローンというのは、銀行の融資先の中でも数兆円というウェイトを占める重要な商品に位置付けられています。住宅という確実な担保がありながら、融資額が大きく顧客が多いからです。そのため、みずほ銀行をはじめとしたメガバンクでも、住宅ローンは主力商品に位置付けられているのですが、近年はネット銀行、新しい形態の銀行の台頭により、低金利競争では後れを取っているのが現状です。

ネット銀行と比較すると、メガバンクは全国に店舗を持ち、人員を持つコストがある分、住宅ローンの金利もネット銀行並みには下げられないという背景があるのです。ただし、最近ではネットからの申込みで、かつ借り換えの場合に金利を引き下げる「ネット住宅ローン借り換え専用」という金利プランも用意し、少しでもネット銀行の金利水準に近づける形のサービスを展開しています。

みずほ銀行の住宅ローンの特徴としては、メガバンクは横並びですが「当初10年固定金利が低金利であること」「メガバンクとしての信頼性が高いこと」「専任の担当者が契約まで対応してくれること」などが挙げられます。

金利面でも、諸費用面でも、ネット銀行には勝てないため、信頼性と対応力で年代の高い方に人気があります。

注目の金利プラン

2016年12月最新情報

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
優遇サービス事務手数料
※%は借入額に対しての割合
保証料
全期間重視プラン変動金利(-)0.825%~1.275%-32,4000.20%金利上乗せ
みずほネット借り換え住宅ローン 全期間重視プラン変動金利 借り換え専用(-)0.800%~1.175%-32,4000.20%金利上乗せ
全期間重視プラン当初固定金利(10年)1.000%~1.450%-32,4000.20%金利上乗せ
みずほネット借り換え住宅ローン 全期間重視プラン当初固定金利 借り換え専用(10年)0.975%~1.350%-32,4000.20%金利上乗せ

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ARUHI住宅ローン/フラット35の概要

sbimortgage株式会社アルヒ(旧SBIモーゲージ)はSBIホールディングス株式会社の子会社で住宅ローンの貸し出しや取次業務を専門に行っている金融機関です。全国170店舗以上の対面型店舗を持ち、フラット35の取り扱いシェアが4年連続1位というフラット35の取り扱いで高い知名度を誇る金融機関ですが、銀行ではありません。

ARUHIは、フラット35の25.8%(2010年~2013年統計)のシェアを誇り、4年連続シェア1位の座をキープしています。フラット35を取り扱う金融機関は300社以上あるため、その中で圧倒的シェアを掘っているのです。

ARUHIが取り扱うフラット35の最大の特徴は、「フラット35の取り扱い金融機関の中で最低水準の低金利」と「事前審査が最短当日、本審査が最短3営業日というスピード」、「175店舗で相談可能」という点です。同じフラット35を取り扱う楽天銀行と比較しても、審査スピードの速さは圧倒していると言っていいでしょう。

最近ではARUHIフリーダムというフラット35ではない独自の住宅ローン商品も提供し始めましたが、ARUHIはフラット35を選ぶ方で、かつ融資実行までのスピードを重視する方におすすめの住宅ローンです。

注目の金利プラン

2016年12月最新情報

住宅ローン名金利タイプ借入期間実質金利(年率)
保証料/優遇込み
優遇サービス事務手数料
※%は借入額に対しての割合
保証料
フラット35(融資額90%以下)全期間固定金利(15~20年)1.030%-2.16%無料
フラット35(融資額90%以下)全期間固定金利(21~35年)1.100%-2.16%無料
フラット35s(融資額90%以下):21年以上~35年以下当初固定金利(10年)0.800%-2.16%無料
フラット35s(融資額90%以下):15年以上~20年以下当初固定金利(10年)0.730%-2.16%無料
全国175店舗で土日・祝日も相談が可能です。